Blog-加藤登紀子

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「リジェネラティブデザイン」で、社会と私たち自身もすこやかさを取り戻す。グリーンズ共同代表・植原正太郎と編集長・増村江利子に聞いた、環境再生を探究する理由 (月, 04 3月 2024)
今年で18年目に突入したグリーンズ 。 これまで「ソーシャルデザイン」をひとつの大きなキーワードとし、WEBメディアや書籍をとおして「こんな社会をつくりたい」と提案し続けてきました。 社会課題を自分ごととして捉え、小さくてもアクションを起こし続けること。そこからまた新しい価値が生まれるようなプロジェクトやビジネスを模索していくこと。 どんなに絶望的な状況に思えても、グリーンズのそんな呼びかけが、希 ... The post 「リジェネラティブデザイン」で、社会と私たち自身もすこやかさを取り戻す。グリーンズ共同代表・植原正太郎と編集長・増村江利子に聞いた、環境再生を探究する理由 first appeared on greenz.jp グリーンズ.
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人事・組織づくりの経験で、地域と施設を輝かせる。福岡県赤村「源じいの森」の特命マネージャーという仕事 #求人 (Fri, 01 Mar 2024)
この求人のグリーンズジョブでの募集期間は2024年3月1日(金)〜2023年3月29日(金)です。 募集の詳細については記事末をご覧ください。 [sponsored by 福岡県赤村] 「人事や組織づくりの経験を、地域でいかしてみたい」 そう考えている方を、待ち望んでいる村があります。 それが、福岡県赤村。グリーンズジョブでもこれまでも3度、複合施設「自然学習村 源じいの森」をご紹介してきました。 ... The post 人事・組織づくりの経験で、地域と施設を輝かせる。福岡県赤村「源じいの森」の特命マネージャーという仕事 #求人 first appeared on greenz.jp グリーンズ.
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棚田の再生から“新しい共同体”をめざす。岡山県美作市の集落 「上山」にみる、現代版里山暮らしのあり方 (Thu, 29 Feb 2024)
(トップ写真提供:棚田団) [sponsored by NPO法人英田上山棚田団] 岡山県美作市(みまさかし)の上山という小さな村で、棚田の再生活動が始まったのは17年ほど前。「8,300枚の棚田」を再生しようと「英田上山棚田団」が結成されました(以前グリーンズで紹介した記事はこちら)。この活動は今も続いていて、団体として毎年10ヘクタールほどの棚田を維持し、その2ヘクタールで米がつくられています ... The post 棚田の再生から“新しい共同体”をめざす。岡山県美作市の集落 「上山」にみる、現代版里山暮らしのあり方 first appeared on greenz.jp グリーンズ.
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解放され、自由になると人生は面白くなる。福島の羊飼いの歴史をつなごうとした吉田睦美さんは、なぜか今、福島と北海道を行ったり来たりしている (Tue, 27 Feb 2024)
[sponsored by ふくしま12市町村移住支援センター] 職業・羊飼い。 誰もが魅力を感じる職業名ではないでしょうか。 「いやいや、本気で羊飼いになろうと思ったら、そんなに甘い世界じゃないです。羊飼い、めちゃくちゃ大変ですから!」と話すのは、福島県田村郡三春町にある「株式会社むー」の代表取締役で“むーさん”の愛称で親しまれる吉田睦美(よしだ・むつみ)さん。現在、北海道旭川市の羊牧場「アニマ ... The post 解放され、自由になると人生は面白くなる。福島の羊飼いの歴史をつなごうとした吉田睦美さんは、なぜか今、福島と北海道を行ったり来たりしている first appeared on greenz.jp グリーンズ.
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「耕さない農業」は、私たちの食の未来を変える。『ミミズの農業改革』著者・金子信博さんに聞く、不耕起草生栽培のすべて (Thu, 22 Feb 2024)
この記事はgreenz peopleからのギフト(寄付)で届けられています。あなたもgreenz peopleになって、すてきな記事を誰かに届けてみませんか? 森林を歩いていると、動物や虫たちの声がどこからともなく聞こえ、地面は前の季節に散ったであろういくつもの落ち葉が堆積し、ひんやりと湿っています。 森林は人の手が入らずとも、自らを管理し持続させる独自のシステムを保っているように見えます。それに ... The post 「耕さない農業」は、私たちの食の未来を変える。『ミミズの農業改革』著者・金子信博さんに聞く、不耕起草生栽培のすべて first appeared on greenz.jp グリーンズ.
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